スタッフにお祝いしてもらいました。34歳、誕生日。
誕生日当日は終日外出で誕生日の翌日にお祝いしてもらうという、空気の読めない感で恐縮でした。
これからもしっかり精進して頑張ります。

ロジカル思考といいますが、もともと法律学出からすれば法律は論理の積み重ねなのでロジカルシンキングが嫌でも実践されます。
条文を根拠にしたり判例を元にしたり、後経験則を元にすることも多々あります。推測ですが仮定を仮定を仮定を積み重ねていけば、原因の元となる部分がわかってくるものです。その意味ではこの本は非常にロジカルな思考をより具体化してくれます。
・わかったつもりから脱する
・説得~対話の構造を作る
・厳密な証明が論理の要
・有効な仮説で現状を分析せよ
文章表現もそうですが、全て訓練すれば実践力はついていきます。そのことを改めて実感しました。
この前にセンター試験の問題が新聞に掲載してたので見てましたが、懐かしく感じます。
同じようにセンター試験を受けたものとしては、当時思い出します。
高校生なので進学はすると決めていても、どの大学に受かるか分からない、国公立に受かるかわからない、滑り止め私立受かるかわからない。
部活もしていたので、その大会や試合に勝てるか分からない、先行き不安だらけ。
田舎なので8月夏休みに数日だけ京都御池の河合塾の講義に申し込んでみたら、全ての受験生が賢くみえて気持ちに焦りがでる。
田舎の高校生はみなそんなもの、ネットもないし、情報は偏っている中で無我夢中でした。
情報を知ることがいいことではなく、ただやるだけ。行動ありき。
そんな高校生を過ごすことができたことが、今の糧になってます。
姫路といえば城。
城といえばキャッスル、だから姫路キャッスルズ。そういった名前のJリーグチーム。
地域の活性化と独自性考えると、1500くらいある市町村の中では姫路はまだ強いコンテンツがあります。
スカイプ利用されてますか?
スカイプは便利です、ネットやっていると「コスト=時間」を感じます。
日々の生産性などはプロジェクトごとに考えたり、知的労働者はこの時間の使い方が大事です。
今度クライアントのPCにスカイプを入れて設定、使い方をマニュアル化したものをお渡ししてやりとりします。
使えば便利、そこまでが大変なのですが、コスト意識高いと使わないと損。
高槻ハーフマラソンが迫ってきました。
今回はハーフではなく10km、初挑戦です。ただ申し込みしたけど、定員オーバーだったので仕方なくなんですが。
マラソンブームですね。
フェイスブックの誕生日機能があります。
おかげでフェイスブックを通じて、34歳の誕生日を迎えた今日の誕生日をお祝いしたいただけました。
前の職場の先輩、同僚、今お付き合いあるクライアントさま、経営を共に学ぶ先輩経営者さま、いろんなみなさん、ありがとうございます。
お恥ずかしながらですが、34歳まで生きれたことなど含めて両親含めてお世話になっているみなさんに感謝します。今日は「生きている」ことを真剣に見つめる機会になりました。もっともっと精進して今年1年も頑張ります。
AdWords日本版公式ブログから引用
「Google ではディスプレイ広告に力を入れており、おかげさまで Google のディスプレイ広告を活用したキャンペーンを実施する広告主様が急増」
少し前ですがあったので。
やほお と検索すればこのサイトが出てきます。
http://hdd-check.com/yahoo.html
確かによく間違いますし、ナイツのネタにも出てきてます。
人間誰しも間違う、表記ミスを考えるのも検索エンジン対策。
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)とは、復讐のために耐え忍ぶこと、また、成功するために苦労に耐えるという意味を持つ。
四字熟語ですが、好きな四字熟語といえばこの臥薪嘗胆が出てきます。
試験では堪えがたきを堪え、忍びがたきを忍び、挫折してやってきたので。
踏まれれば踏まれるほど強くなる草木のように、臥薪嘗胆の精神自体が身体に染み付いているような気がします。
これがコンフォートゾーン。
グーグルインサイト Google Insights for Search
Google Insights for Search では、検索クエリ、地域、期間、Google の検索サービス、カテゴリを指定して検索ボリュームの動向を比較できます。便利です。

勝ち続ける経営 日本マクドナルド原田泳幸の経営改革論
マクドは近くにありますしたまに行く程度ですが、いつ行っても混んでいるイメージです。
ビッグマックやその他の商品などいろいろありますけれども、ちょっと気軽に寄れるのが便利です。一時期安くなったり高くなったりありましたが、外食産業でここまで成長している企業さんも、好きなココイチの他にはあまり思い浮かびません。
そういった意味でも、経営者の手腕です。あと。「勝つ」のではなく、「勝ち続ける」ことが大事、永続的に。
たった偶然の勝利を目指すのではなく、勝つべくして勝つ横綱相撲を目指すべきですし、勝つことを続けること。一瞬一瞬を積み重ねていかねばいけません。勝つことが素晴らしいのではなく、勝ち続けること。


