姫路といえば城。
城といえばキャッスル、だから姫路キャッスルズ。そういった名前のJリーグチーム。
地域の活性化と独自性考えると、1500くらいある市町村の中では姫路はまだ強いコンテンツがあります。
» クライアントのブログ記事
スカイプ利用されてますか?
スカイプは便利です、ネットやっていると「コスト=時間」を感じます。
日々の生産性などはプロジェクトごとに考えたり、知的労働者はこの時間の使い方が大事です。
今度クライアントのPCにスカイプを入れて設定、使い方をマニュアル化したものをお渡ししてやりとりします。
使えば便利、そこまでが大変なのですが、コスト意識高いと使わないと損。
ちょっとした前の話ですが、神戸の和裁きもの工房花うさぎの石田先生と神戸の盛和塾に参加した思い出があります。
参加というよりも、当時は勤め人でしたし所作もわからず、会合などでの振る舞いなども含め右も左もわからずの中、経営者さんの集まりに入って空気間に触れただけ、という思い出しかありません。
けど当時から「生き方」などの稲盛さんの著書に触れて、仕事や人生についていろんな想いを巡らせていたのを覚えてます。
フェイスブックを通じて石田さんとまた繋がりができました。小さな縁が良縁になっていく。
当時のことを思えば恥ずかしいですが、有難いことだと感じます。
ミジンコを見ていた記憶になぞらえて。
理科の実験でミジンコを見たのは小学校の記憶ですが、ミジンコにはプライバシーがありません。
さらに個人情報保護観点から問題ありません、ちなみにミジンコは68日くらいしか生きながらえないそうですが、
起きて半畳寝て一畳天下とっても二合半、生きとしいけるものは全て滅びますが、サイト作ったりしていると「かすがい」を意識します。
しぶすぎ技術に男泣き、の本にありましたが、「納めた機械がかすがいになってまた繋がっていく」。サイトも同じです。
クレアネットスマートフォン用サイトができました。
スマートフォンの利用率が上がってきています、ということで作成しています。
エンドユーザー側へのアプローチ手段の1つですし、媒体特性を意識すれば需要は飛躍的増加します。
フォレンジックとは・・・。
「不正アクセスや機密情報漏洩などコンピュータに関する犯罪や法的紛争が生じた際に、原因究明や捜査に必要な機器やデータ、電子的記録を収集・分析し、その法的な証拠性を明らかにする手段や技術の総称」ITメディアより。
フォレンジックに関しては株式会社UBICさんなどが有名です。
宅急便の話ですが、佐川さんに電話すると集荷にすぐ来ます、この辺南森町では。
佐川さんのお兄さんも今で三代目くらい。昔いたお兄さんは出世したのか別のところに行ってしまったのですが。
ところで佐川といえば飛脚ですが、「切手趣味週間・郵便創業百四十周年」の発行というサイトを見てふと思い出しました。
点ではなくて線で攻めること、と考えれば郵便などは正にそれ。
郵便事業の父といえば前島密さんですが、1円切手は前島密さん。
切手趣味は少しあるのですが、そういった場所を目標にすべき。と常々思います。
西天満の壁面緑化
クライアントさんのところで西天満の壁面緑化を行ってました。
大きなスーパーができるのですがその工事の壁にちょこんとかわいらしく。

壁面緑化の京阪神グリーンさん、夏の朝に赤い花が咲くそうです。
自転車疾走しながらまた見てみます。
■ セレッソ大阪とキンチョウスタジアムとサッカーの進化 ■
セレッソ大阪、観戦行きました、ちょっと前ですが、キンチョウスタジアム。




長居スタジアムは中学校のときに、和歌山からJリーグの前哨戦の試合を見に来ました。
くろしお乗って、天王寺から乗り換えして。確かエスパルスとガンバだったような記憶が。鶴が丘駅から歩きながらワクワクした記憶を思い出します。
あれから早や15年。
キンチョウスタジアム、いいです。
まったりしている感じが臨場感たっぷりです、「ラインズマンしっかり見ろや!」という罵声もはっきり聞こえます。ガンバの万博はちょっと遠いけど、キンチョウスタジアムはいいです。
こうやって日々サービスが向上しているのは嬉しいです、プロスポーツは娯楽です、「サービス業は喜ばしてナンボ」です。勝利を目指す選手、観客に試合以外にも満足を与えるスタッフ。また行きたくなりました。
ちょっと前ですが、がっちりアカデミー(TBS全国放送)でヤマト住建さんのハウジングモニター制度が取り上げられました。
クライアントさんのメディア掲載なんかうれしいですね。
前に劇的ビフォーアフターに出るぞ!て連絡いただいたクライアントさんもいて、どんどん出てほしいですね。
失敗の教訓―私と同じ過ちを冒さないために
ヤオハンの和田さんの本ですが、参考になる点などを多々。
まず失敗というのは失敗の時点だけであって、今は失敗している人生ではないこと。
多面失敗者の烙印があっても、次には必ず成功の要因を自分で取得できること。
あとは、ソニーがトランジスタラジオやテープレコーダーなど携帯できる電化製品から攻めた隙間理論があったので、パナソニックや日立などには攻められなかったこと。
サッチャー元首相、金大中元大統領、中国の最高指導者だった鄧小平、と全て大きな失脚があったこと。
登った山を降りてもまた登るにあたっては前よりも早く登れる、とすれば、登ろうと思うと早く登れるのはまず登ったからだ。
という発想。
ヤオハンの和田さんは80歳を越えてもまだ活動されてます。私もあと50年。

フルマラソン完走。
足の激痛に耐え抜いた、初挑戦のマラソン。
猫ひろしさんはすごいです。
トレハロースと林原商事
トレハロースは「抽出する方法が難しく高価なものだったが近年デンプンからの安価な大量生産技術が岡山県の企業林原によって確立され、さまざまな用途に用いられている」wikiより引用、です。
砂糖のようなもの、なので調味料系で何でも使われる、食材の中でもインフラ系というようなイメージ。
例えれば、居酒屋→食材→食材にスパイスする調味料 ・・ どこでも使われる 味の素のような感じだからインフラ。プロバイダというかキャリアと言うか。
このトレハロースが食品原料・医薬品原料・化学原料製品や試薬を研究・製造・販売するバイオメーカーの林原さん。ちょっと前に負債1000億と出てましたが。
岡山駅周辺が駐車場の資産家、なんですが。
身近な会社の記事を聞くとびっくりしますし、改めていろんな情報が錯綜してびっくりします。

チョコレートの差し入れをいただきました。
来社の際に気遣いをいただくと嬉しいですし、近況を聞きながらそのことをスタッフみんなに報告するといろいろなコメントも返って来ます。
大阪には美味しい店が多いです、お菓子は夜食にちょっと食べたり打ち合わせの際に食べたりもできますので、嬉しいですね。
クライアントとの関係もそういった関係が目標。
