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ブログの引越を行います。
これからはこちらのアドレスで記載していきます。

新しい SEOコンサルタント社長の日記 どうぞよろしくお願いします。

フェイスブックの誕生日機能があります。

おかげでフェイスブックを通じて、34歳の誕生日を迎えた今日の誕生日をお祝いしたいただけました。
前の職場の先輩、同僚、今お付き合いあるクライアントさま、経営を共に学ぶ先輩経営者さま、いろんなみなさん、ありがとうございます。

お恥ずかしながらですが、34歳まで生きれたことなど含めて両親含めてお世話になっているみなさんに感謝します。今日は「生きている」ことを真剣に見つめる機会になりました。もっともっと精進して今年1年も頑張ります。

小学校のときの谷口先生から言われた言葉。
谷口先生には12月8日に「トラトラトラの日やな」と言われ、その日の大切さを認識させてくれた先生。

5Sなど言いますが、身を美しくするで躾。
掃除をした際に気付くことが多々ありますが、躾は大事。清掃も大事。

盛和塾の忘年会に行って来ました、西日本のまとめたもので京都国際会館にて。
グッドの杉本さんに偶然出会ってその後場所を変えてお店に。

「盛和塾には頑張る人を引き上げていく磁場がある」

オー・ド・シエルの長島さんが行ってました、業界も業種も違うのですが正にその通りだと思います。
グッドさんのサイトを作る際に「盛和塾塾長稲盛和夫経営の12ヶ条」をページに入れたところから、今のご縁が続いているのですが、縁を良縁に。

トップページ変更しました。
それでこういった強みも入れました、女性らしい、男性らしい、性差別とかでなくビジネスではアタリマエ。
女性らしさでいうと、気配りや繊細さ、女性の強みはいつも女性らしさという表現で感じます。艶やかでいながら凛とした振る舞い、お客様の立場にたったご提案には女性のような細かい気配りは非常に大事です。

もうすぐ師走クリスマス。
クリスマスツリーもサンタも来ました。青サンタ、赤サンタ。メリークリスマスといえるようないいクリスマスを。

「会社からお金引っ張れるのが最もサラリーマンのやりがい。
上司に実力見せつけることが」

そうなんです、webでの成功がその出世を保障することもあります。
出世したいなら会社を一緒に変えていきましょう、そんな気持ちになります。

今クレアネットには5名のインターン生が来ています。

■ インターンブログ

一緒にご飯食べたり、一緒にブログの仕事したり、一緒にリスティングのチューニング設定したり、一緒にいろいろやっていると2週間経つと緊張も解けて慣れてきています。今日はアイス買ってきたから、といってアイスをもらいました、インターン生の北川くんに。

インターン受け入れは前からやっていますが、企業は社会の公器である、ことから何か事業を通じての貢献に付随した貢献もしたい、そういった部分からインターン受け入れしています。

インターンのみなさんには、期間が決まっている分ここでの経験を踏まえて、いろんな刺激を受けて学んで立派な大人になってほしい、と切に願ってます。
世のため人のため、立派な大人に。

サイト表示スピード測定

サイトは早く開かれるべきです。
なぜならユーザーがイライラするから。

居酒屋でも最初の飲み物の注文は直ちに聞く、そして持っていくルールがありました。
早い、ということは素晴らしい価値です。

ちなみにこのブログは
0.746 秒。ワードプレスはやっぱり少し遅くなる。気付いていればいいですが。

義を見てせざるは勇無きなり。

正しいことと思っていてそのことをしないこと、は勇気のないこと、として行動を批判する意味です。
反対に悪いと思っていてそのことをしてしまうこともこの意味に近いかもしれません。

悪いことは悪い、いいことはいい。その判断は誰が決めるのかというと、「人として正しいことかどうか」という道徳心に委ねられるように思います。

誰が見てもいいこと、を徹底して追及すること、これが社長の仕事だと思います。
愚直に貫き通す、この信念が大事。

ちょっと前ですが、関陽会総会に行ってきました。
関陽会総会は初です。ようやく、逍遥歌にも慣れてきました。いつも逍遥歌でまとめになるんです。
ハザマブラザーズの硲社長のお誘いで行ってきましたが、祝先先生、米岡印刷の平野さんなどお付き合いある企業様も多々でした。

■ 逍遥歌イメージ 

大学を卒業してから気付いたのですが、いろんなところに大学の先輩がいます。
衆議院議員の西野先生もしかり、硲さんもそう。名に恥じないようにしっかり頑張りたいな、と。ちなみにパソナの南部さんは東京で校友会に入っているそう。楽しい会でした。

絵画販売ドットコムでも扱う絵画は基本は日本でも著名な画家であるゴッホ、モネ、ゴーギャンなどが多い。
絵画というより芸術は一定の洗練された線がある。均等なバランスなどというたいしたものではなく、全体を見た中での配置やカラーや重厚さなど芸術には芸術たるゆえんがある。

でサイトももちろんそう。
SEOもそう、一定の成果をあげるだけのコンセプトなど1点に集約された芸術作品の要素がある。

おそらく、なでしこジャパンもそうだったのでしょう。組織文化の構築も1つの芸術作品、そういった文化形成をしたいもの。

 

 

8月15日のお盆、といえば昔から終戦記念日での黙祷をしてきた。
甲子園の夏が好きなので、12時になると黙祷が入ると自然と黙祷をしてきた。甲子園では昔から。

子供の頃は何も感じなかった一場面も今になればもっと深く知識が入ってきたため、複雑な感情が湧きがってくる。

ワコールの初代社長の塚本さんの言葉に、
「自分は生きているのではない。天の命によって生かされているのだ。私のこれからの人生は死んだ52名の戦友に代わって、世の中のために生きていくことだ」
塚本さんはインパール作戦で戦い、共に戦った戦友が次々と死んだが何とか生き残ったというエピソードがある。

何のため仕事をするのか、なぜ生きるのか、生かされている意味は何なのか。
事業を行う意義は何なのか。真剣に見つめなおすと原点が見える、世のため人のために仕事をする。こと。

中国の故事成語ですが、「燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや」。
これは小人物には大人物の大きな志や考えがわからないというたとえ。

決して私自身が大人物であるわけでもないですが、パナソニックの松下幸之助さん、京セラの稲盛和夫さんなど経営者は常に人の何倍もの努力を重ね、そして今立派な経営者として名を馳せていることからすれば、大きな志を持って突き進んだからこそ今があると思う。

自分自身が目指す部分や大志に向けて代償を払っている姿は、他者が理解できるものではないはず。
何で仕事をするのか?と聞かれた際も、自分自身でもっと学ばないと遅れを取り戻さないと、という気持ちだけでずっと仕事に取り組むわけです。

その気持ちは別に誰にも理解して欲しくもないが、夢や目標に向けて大志が成された時にのみ、ようやく自分で納得します。
サッカーも一緒で、高校の時には県大会で優勝レベルが自分の目標で、県選抜など選ばれたもののその成果を満足ラインに引いていましたが、プロになって日本代表になる、という意識があればもっと練習の量や質、食事も変わったことでしょう。そして、そのために犠牲にすべきものも全く異なったはず。

勉強していたときもそう。お金も仕事もキャリアも全てゼロ、だったからこそ戦い抜けたので。端には全くわからずとも自分での最大限の志を大事に。

燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや、以外にも、成功するために苦労に耐えるという意味を持つ・・臥薪嘗胆、いい言葉です。
現状などまだまだ。

■ インターンシップ ■

インターンシップ、で学生さんが来ています。インターンブログ

学生と話をすると、様々な質問が飛んでくる。面白い内容で言うと、
「モチベーションがなくなった時は仕事をどうするのですか??」と言う極めて学生的な質問が前にあった。

ぼくの答えで言うと 「モチベーションで仕事をしない。またモチベーションは仕事と関係ない。さらにモチベーションは落ちない」
です。モチベーションで仕事をすれば上下するだけで仕事が上下するわけですが、トップがこれでいいはずがない。

学生のバイトや末端社員はモチベーションうんぬんでいいですが、自己を管理する管理者はモチベーションがどうこうと言う発言はまず出さない。
という趣旨の会話をすると、「??」という印象を受ける学生もいますが、これがビジネスだと思う。

プロ意識の高いビジネスパーソンならモチベーション関係なく、結果にこだわり成果を出すはず。
その意識をまず感じたなら、それが最もいいインターンに対する社会的な貢献になると期待している、5年後、10年後、同じ立場で物事を考える立場になることを願って。



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